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開発者 王振國のご紹介

プロフィール
1954年、中国吉林省通化市生まれ。
1975年、吉林省通化市衛生学校(医師学校)卒業。
1983年、「天仙丸」を開発、1988年、中国政府より初めて「がん治療薬」として認定を受ける。
その後、より効果の高い「天仙液」をはじめ、「天仙栓」「天仙膏」「天仙栄養液」などの天仙系列製品を研究開発。
これら一連の研究が認められ、1989年、世界個人研究最高発明賞を受賞。
さらに、ベルギー王国栄誉勲章の受賞及び1990年度中国十大傑出青年に選出されるなど、世界各国で高い評価。研究論文も多数を発表。
著書に、『ガンとの闘いに克った!』(日本医療企画)『ガンに克つ』(ぱる出版)『ガンが治った!』(草揮出版)をはじめ、中国、香港、フィリピン、マレーシアなどで多数を上梓。
資格中国国家衛生部医学研究員、吉林省長白山薬物研究所所長、中国抗癌基金協会協調部副主任、国際癌病康復協会(香港)会長。
開発者「王振國」 「東洋の利点を生かす」医療を目指して

「東西の医療の利点を生かす」これは私が32年前に生薬の研究に携わった頃から理想としている医療のありかたです。統計学的な効能を重視した西洋医学において、「人間全体を診る」中医学が取り入れられるのは難しいといわれていた時代がありました。
しかしこれまでの経験から、西洋医学一辺倒だったガン治療こそ、ときに誤った治療法となる、非科学的な選択だったのではないかと考えます。

たとえば、手術や放射線法は、化学療法など、早計に選択すべきではないのに、体にダメージを残すような治療をあわてて受けてしまう人がいます。
それにより、延命できていたはずの命を短くしてしまうことがあります。また一方で、手術を施さなければいけないのに、何らかの理由によりそうしない治療法、つまり、患者が納得できる治療計画がないということが、いま一番懸念すべきことなのです。

ガン治療は、これまで常道とされてきた医学モデルや医療モデルを一度、踏襲すべき時にきています。
より新しい現代的な医療モデル、医学モデルを採用するべきであり、それがより人間をトータル〜総合的に診るホリスティック(全人間的)な統合医療なのです。

特に、ガン治療における延命と副作用の抑制は西洋医学が苦手とする分野であり、そこには中医学や他の代替療法で積極的に補っていくべきだと考えます。
すべてにおいての治療効果が高まり、何よりも「ガンは克服できる」という強い信念を持てたとき、はじめて患者自身のQOLが向上し、回復、又は延命が可能になると考えます。

私は今、世界各国の医師に古い治療発想を改めるよう、声を大にして提案しています。
最近では、アメリカでも天仙液を治療に取り入れたいという医師が増えてきました。
誠にうれしいガンの治療革命が始まっております。

私の開発の成果と治療法が全世界に普及していくことを切に願っています。

2005年6月
天仙液・天仙系列製品共同開発者
国際癌病康復協会会長
王振國

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※天仙液は日本国内では販売されておりません。日本国内での販売、授与は薬事法にて禁止されております。当店は国内の薬事法に則り個人輸入代理店として活動しております。

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